「心をつなぐお葬式」葬儀・火葬の誠行社故人との最後の想い出を誠行社でお創りください。
まごころこめてお手伝いいたします。
「心をつなぐお葬式」

心をつなぐお葬式
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24時間365日対応0120-889-552

よくあるご質問

誠行社では、葬儀について様々な質問を受けております。このページでは多数の質問の中から特に良く質問されることについてお答えいたします。もし、このページでも解決しない場合はご遠慮せずお問い合わせください。

良くあるご質問にお答えします。

Q.事前相談とはなんですか?
A.生前中に相談することを不謹慎と思う方もいらっしゃるようですが、いざという時慌てないためにも事前に準備しておくことをおすすめします。どのくらいの規模の葬儀にするか・だれを呼ぶのか・予算内でどういったものができるのかなど、本人・周りの家族が納得できる葬儀にするために皆様の想いをお聞かせください。ご希望していただければお見積額をお出しすることもできますので、比較検討しやすいかとおもいます。↑ページトップへ戻る
Q.事前相談はどのような方法でするのですか?
A.実際に斎場へお越しいただきまして、葬祭担当者と直接顔を合わせながらお話していただくのが良いかと思います。空いていれば式場を見学いただく事も出来ますので、葬儀のイメージもしやすくなるかと思われます。また、お越しいただくのが困難な方は、ご自宅等にお伺いします。また、お電話やホームページからでも回答いたします。↑ページトップへ戻る
Q.いざという時、何をどうしたらよいのでしょうか?
A.慌てずにご一報ください。
【TEL:0120-889-552】※24時間365日対応してます。お亡くなりになられた事をお伝えください。こちらからいくつかご質問いたします。
  • 亡くなられた方のお名前
  • お電話していただいてる方のお名前、故人との関係
  • 連絡先
  • 亡くなられた方はどこにいらっしゃるのか?(病院、自宅など)
  • 葬儀までの安置先はどこにするか?(自宅、当社霊安室など)
その他、状況に応じてご質問、説明をさせていただきますのでご安心ください。↑ページトップへ戻る
Q.病院等への迎えには来てくれるのですか?
A.お迎えの時間に合わせて、搬送専用の車でお伺いします。県内はもちろん県外へも対応しております。↑ページトップへ戻る
Q.故人は預かってくれるのですか?
A.当社には専用の冷蔵安置室がありますので、責任をもってお預かりいたします。希望されれば面会をすることもできます。↑ページトップへ戻る
Q.どの宗派で葬儀をしたらよいかわからないのだけど?
A.まずは、家族、親戚に確認していただく必要があります。後々の埋葬先が菩提寺(代々、お付き合いのある寺院)の墓であるなら仏式での葬儀となり、菩提寺に葬儀をお願いすることとなります。それでもわからない場合はご相談ください。↑ページトップへ戻る
Q.火葬だけで終わらせたいができるの?
A.当社では火葬式というプランをご用意しております。ただ、お付き合いのある宗教者様によっては宗教儀礼の関係からお断りする場合がございますのでご確認ください。↑ページトップへ戻る
Q.家族葬とはなに?
A.近しいご家族と親戚の方を中心として最後のお見送りをしていただくお式です。近所の方、友人、会社関係はお呼びしないので気兼ねなくゆっくりとお見送りできます。故人への最後の想いを伝えることを第一に考えたお式ができます。↑ページトップへ戻る
Q.喪主はだれにすれば良いの?
A.一般的には配偶者の方が多いようですが、長男、長女、次男という順でお決めになることが多いようです。該当する方が未成年者であったりする場合には親兄弟がお努めします。↑ページトップへ戻る
Q.葬儀後追加で料金を請求されるんじゃないの?
A.返礼品、料理に関しましてはご利用数によって多少の増減がございますが、打ち合わせ時には必ずお見積額を提示し勝手に料金を徴収することはしておりません。必要な時には必ず喪主様にご相談したうえで追加をさせていただきます。↑ページトップへ戻る
Q.お布施の額はいくら?
A.菩提寺様にお頼みする場合にはこちらからはお答えすることはできませんので、直接、菩提寺様にお尋ねしていただくのが良いかと思います。菩提寺のない方は、当社で紹介することもできます。↑ページトップへ戻る
Q.キリスト教だけどできる?
A.はい、できます。 その他神道や無宗教などの葬儀に関しても当社の経験豊富なスタッフがお手伝いさせていただいております。↑ページトップへ戻る
Q.お墓は作らないといけないの?いつまでに納骨しないといけないの?
A.お墓に納骨をしなければいけないという法律はありません。期限も定まっているものではありませんが、一般的には49日の法要後とすることが多いようです。現在では、納骨、埋葬のやり方も多様化してきています。合同の永代供養墓に納めたり、海や山への散骨を希望される方もいらっしゃいます。また、全てのお骨を散骨してしまうと寂しいと思う方のために、お骨の一部を入れられる手元供養品のご用意もございます。けじめをつけるためにもいずれは何らかの方法で埋葬を考えなくてはいけない時期がくるかとおもいます。当社では、自然葬の取り扱いもしていますので、詳しく知りたい方はご相談ください。 ↑ページトップへ戻る